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東京駅の新幹線乗り場はどこ?ベビーカーでの乗り換えルートとエレベーター解説

子育て

東京駅で新幹線に乗り換えるとき、「ベビーカーでもスムーズに移動できるの?」と不安に思う方は多いのではないでしょうか。私自身も、0歳の赤ちゃんをベビーカーに乗せて、山手線から新幹線へ乗り換えた際にかなり不安がありました。

この記事では、山手線内回りで3号車から実際に移動したルートを写真付きで解説します。

これから東京駅で新幹線に乗る方の参考になれば嬉しいです。

東京駅でベビーカーでも新幹線に乗り換えできる?実際に移動してみた結論

結論からいうと、東京駅でもベビーカーで新幹線乗り換えは可能です。

  • エレベーターあり
  • スロープあり
  • 導線も比較的シンプル

ただし、ルートを知らないと迷いやすいのも事実です。

この記事では実際に通ったルートをそのまま紹介します。

今回紹介するルート|山手線(内回り)→北陸新幹線(ベビーカーOK)

  • 山手線(田町)→東京駅
  • 3号車に乗車
  • ベビーカー+赤ちゃん(0歳)+大人2人
  • 北陸新幹線(軽井沢方面)

所要時間は約10〜15分でした。

【写真付き】東京駅でベビーカーのまま新幹線に乗り換えるルート

東京駅では「南のりかえ口」「北のりかえ口」の2ルートがありますが、本記事ではベビーカーで移動しやすい南のりかえ口ルートを実体験ベースで解説します。

① 山手線は3号車付近で降りる(エレベーター最短)

まず東京駅に到着したら、山手線の2号車〜3号車付近で降りるのが最も重要なポイントです。

東京駅 山手線 エレベーター
東京駅の山手線ホーム(4番線)。3号車付近はホーム端寄りに位置しており、エレベーターにアクセスしやすい場所です。

今回も、田町駅から山手線に乗り、あらかじめ3号車を狙って乗車しました。

東京駅は構内がとても広く、どの号車で降りるかによって、その後の移動のしやすさが大きく変わります。

特にベビーカー利用の場合、エスカレーターではなくエレベーターを使う必要があるため、「エレベーターに近い号車で降りる」ことが非常に重要です。

4番ホームである山手線内回りの場合、3号車付近で降りると、ホーム端にあるエレベーターにすぐアクセスできます。

東京駅 山手線 内回り
東京駅 山手線 乗り換え ベビーカー

一方で、中央寄りの車両で降りてしまうと、人の流れが多く、エレベーターまでの移動距離も長くなりがちです。

そのため、東京駅で新幹線に乗り換える場合は、事前に乗る号車を決めておくのがおすすめです。

特に子連れ・ベビーカー移動であれば、3号車を狙って乗車するだけで、その後の移動がかなり楽になります。

新幹線への乗り換え口は「北」と「南」がある

東京駅の新幹線乗り換え口は、主に「南のりかえ口」と「北のりかえ口」の2つがあります。

本記事では、山手線3号車付近のエレベーターからスタートし「南のりかえ口」へ向かうルートを紹介していますが、別ルートの場合は、「北のりかえ口」を使った方がスムーズなケースもあります。

どちらを使うかは、「どの号車で降りるか」でほぼ決まるため、乗車前に意識しておくのがおすすめです。

② エレベーターでホームから降りる(3号車側がおすすめ)

今回は、山手線3号車付近のエレベーターを使ってホームから降りました。

東京駅 山手線 エレベーター
山手線ホーム4番線、3号車付近にあるエレベーター。ホーム端寄りにあり、比較的空いていることが多い印象です。

東京駅の山手線ホームには、実は9号車付近のホーム中央寄りにもエレベーターがあります。そちらの方が新しく、サイズも大きめなので、一見すると使いやすそうに見えます。

ただ、実際に使ってみると、9号車側はホーム中央寄りにあるぶん、周辺にエスカレーターも多く、人が集まりやすい印象がありました。時間帯によってはかなり混雑しやすく、ベビーカー利用だと少し待つこともあります。

一方で、今回利用した3号車側のエレベーターはホームの端寄りにあるため、比較的空いていることが多いように感じます。私自身、ベビーカーで移動するときは、広さよりも「待ち時間が少ないこと」や「人の流れが少ないこと」を優先したいので、東京駅ではこの3号車側を選ぶことが多いです。

もちろん、どちらが使いやすいかは乗ってきた車両や、乗車駅側のエレベーター事情にもよります。たとえば、出発駅でエレベーターに近い号車に自然と乗った結果、東京駅でも中央寄りに降りる方がスムーズな場合もあります。

そのため、ベビーカーで東京駅の山手線ホームから新幹線へ乗り換えるなら、基本的には3号車側がおすすめ。ただし、利用する路線や混雑状況によっては、9号車側を選ぶ方がいいケースもある、と考えておくと安心です。

③ エレベーターを降りたら左へ(南通路を直進)

山手線(内回り)3号車のエレベーターでホームから降りると、目の前に「南通路」が広がります。

エレベーターを出たら、すぐ左に曲がってそのまま直進します。

東京駅 乗り換え 南通路
南通路は人通りが多く、時間帯によってはかなり混雑します

この南通路は、在来線同士の乗り換えや新幹線への乗り換えなど、多くの人が行き交う東京駅の主要動線のひとつです。

実際に歩いてみると、写真の通りかなり人が多く、周囲の人は足早に移動しているのが印象的でした。

ベビーカーで移動しているとどうしてもスピードが遅くなるため、周囲の流れに気を配りながら進む必要があります

私もこの区間は少し緊張しながら進みましたが、進む方向(左→直進)さえ分かっていれば迷うことはありません。

ポイントは、立ち止まらずに人の流れに乗って進むことです。無理に急ぐ必要はありませんが、周囲の動きに合わせて進むとスムーズに移動できます。

南通路は時間帯によってかなり混雑するため、ベビーカー利用の場合は余裕を持った乗り換え時間を確保しておくのがおすすめです。

④ スイーツ・お土産エリアを右手に直進(目印あり)

南通路を左に曲がってそのまま進むと、すぐに右手にスイーツやお土産のお店が並ぶエリアに入ります。

この区間は人通りが多く、ついお店に目がいってしまいますが、基本はそのまま右手にお店を見ながら直進でOKです。

一方で、左手には大きな案内表示(インフォメーションボード)が設置されています。

東京駅 乗り換え 新幹線
左手にある案内ボード。新幹線や在来線の方向がまとまっていて、途中で不安になったときの確認ポイントになります。

この案内ボードには、八重洲南口のほか、東海道・山陽新幹線、さらに東北・山形・秋田・北海道・上越・北陸(長野経由)新幹線の方向もまとめて表示されています。

今回のように北陸新幹線や上越新幹線へ向かう場合でも、途中で「この方向で合っているかな?」と不安になったら、まずこの案内ボードを確認すれば安心です。

実際に歩いてみると、このエリアも引き続き買い物客や観光客で混雑しやすく、ベビーカーでの移動は少し気を使うポイントでもありました。

ただ、進む方向自体はとてもシンプルで、「右にお店、左に案内表示」この位置関係を意識してまっすぐ進めば迷いにくいです。

このエリアを抜ければ、新幹線の乗り換え口はもうすぐです。

⑤ 新幹線の案内表示に従って左へ(重要な分岐ポイント)

南通路を直進していくと、途中で案内表示(インフォメーションボード)が増える分岐ポイントに差しかかります。

東京駅 新幹線 分岐
このあたりから案内表示に分岐が増え、新幹線・在来線の分岐が出てきます

ここでは、案内表示にある「新幹線」の方向に従って左へ進みます。

東京駅は路線が多く、在来線の案内も混ざっているため一見複雑に見えますが、「新幹線」の表示だけを追えばOKです。

実際に歩いてみても、この分岐を過ぎると人の流れも新幹線方面へまとまっていくため、進む方向が分かりやすくなります。

そして、案内図通りに左方向へ曲がって進んでいくと、すぐに左手にお弁当やお菓子を扱う店舗が見えてきます。

東京駅 新幹線 乗り換え 山手線
左手にお弁当・お土産ショップが見えたらルートは正解です

このお店が見えてきたら、ルートは合っています。その後に見えてくる新幹線改札に向かって直進すればOKです。

この分岐では迷いやすいですが、「新幹線の表示に従って左へ+左手にお弁当屋などが見える」で覚えておくと、現地でもスムーズに進めます。

⑥ 南のりかえ口から北陸新幹線・上越新幹線へ

先ほどの分岐を抜けて進むと、正面右側に「新幹線南のりかえ口(South Transfer)」の案内が見えてきます。

新幹線 乗り換え 改札
「新幹線南のりかえ口」の表示が見えたらもう少し。この先を進むと改札が現れます。

この場所では、東海道新幹線(新大阪方面)と、東北・上越・北陸新幹線で進む方向が分かれます。

今回のように北陸新幹線・上越新幹線を利用する場合は、この案内を見て「正面左方向」へ進みます。

実際の案内表示でも、

  • 東海道・山陽新幹線 → 右方向
  • 東北・山形・秋田・北海道・上越・北陸新幹線 → 左方向

としっかり分かれているので、「北陸・上越=左」と覚えておくと迷いません。

この分岐は東京駅の中でも特に迷いやすいポイントですが、新幹線の行き先(方面)だけに注目すればシンプルに判断できます。

行き先によって新幹線改札口が異なっており、「新大阪・京都方面」は右、「長野・金沢・新潟方面」は左、と覚えておくと直感的に判断しやすいです。

ここを正しく曲がれれば、あとは北陸新幹線の改札までは一直線です。

⑦ スロープで改札へ(ベビーカーでも楽に移動)

北陸・上越新幹線の案内に従って進むと、改札へ向かう階段がみえてきますが、同じエリアにはスロープも存在します

東京駅 新幹線 スロープ
ベビーカーでもそのまま進めるスロープ。実際に多くの人が利用しているルートです。

このスロープは、階段の横に設置されており、ベビーカーでもそのまま押して進めるのが最大のメリットです。

階段の段数自体はそこまで多くないため、体力に余裕がある方や急いでいる場合は階段を使う選択肢もあります。

ただし、ベビーカー利用であれば基本はスロープ一択です。無理に持ち上げる必要がなく、安全かつスムーズに移動できます。

なお、このスロープは上り・下りが同じ通路になっているため、

  • 対向から来る人とのすれ違い
  • スピードの違う歩行者との接触

には注意が必要です。特に混雑時は、スピードを落としてゆっくり進むのがおすすめです。

スロープを上がりきると、目の前が新幹線の改札エリアになります。

ここで注意したいのが、新幹線の改札は路線ごとに入口が異なる点です。

  • 東海道・山陽新幹線
  • 東北・山形・秋田・北海道・上越・北陸新幹線

そのため、スロープを上がりきったタイミングで「行き先」と「改札」を必ずダブルチェックしておきましょう。

ここまで来れば、あとは改札を通ってホームへ向かうだけです。

⑧ 改札内のエレベーターでホームへ(6号車付近に到着)

改札を通過したら、ホームへ向かうために改札内のエレベーターを利用します。

東京駅 新幹線 ベビーカー エレベーター
改札内にあるエレベーター。22・23番線の表示を目印に進みます。

今回の様に南のりかえ口から改札し、北陸・上越新幹線に22・23番線から乗車する場合、エレベーターは改札を入って奥まで進んだ左手側にあります。

頭上の案内表示にも「エレベーター」「22・23番線」と表示されているので、それを目印に進めば迷うことはありません。

東京駅 新幹線 エレベーター
ホームへ上がるエレベーター。ベビーカーでも余裕のあるサイズです。

エレベーターに乗ってホーム階へ上がると、ちょうど6号車7号車付近に到着します。

北陸新幹線 エレベーター 東京駅
エレベーターを降りるとすぐホーム。6号車付近に出ます。

この位置関係はとても重要で、

  • 指定席の号車位置の目安になる
  • ベビーカー置き場の近い車両を選びやすい

といったメリットがあります。

もし予約している号車が離れている場合は、ホーム上をそのまま移動すればOKですが、混雑時は早めに乗車位置へ移動しておくと安心です。

ここまで来れば、ベビーカーでもストレスなく新幹線ホームに到着です。

ベビーカーで迷わないためのポイント|エレベーター位置とおすすめ号車

東京駅での新幹線乗り換えは複雑に見えますが、ベビーカー利用の場合は「どの新幹線号車に乗るか」と「どのエレベーターを使うか」をセットで考えるのがポイントです。

結論から言うと、今回のルート(山手線内回り→南のりかえ口)では6号車付近に出るエレベーターを使うため、乗車する号車によって最適な動き方が変わります。

指定席は「7号車+南のりかえ口」がベスト

ベビーカーでの移動を最優先に考えるなら、山手線は3号車付近で降りて南のりかえ口へ進み、新幹線は6〜7号車付近に乗るのが最もスムーズです。

これはエレベーターを降りた位置と乗車位置が近くなるため、ホーム上の移動が最小限で済む為です。

指定席を利用する場合は、以下のような考え方がおすすめです。

  • 山手線:内回り3号車付近で降りる
  • 東京駅:南のりかえ口を利用
  • 新幹線:6〜7号車付近の座席を予約

今回のルートではエレベーターを上がると6号車付近に到着するため、7号車の指定席を取っておくと、ほぼ移動なしで乗車できます。

なお、号車に加えて新幹線車内での快適性を重視した座席については、以下の記事で解説しています。

自由席の場合はホーム上移動が必須

自由席(1〜3号車)を利用する場合は注意が必要です。

「北のりかえ口の方が近そう」と思うケースもありますが、実際には北のりかえ口はホーム後方(10号車付近)に出るため、かえって遠くなるケースが多いです。

そのためベビーカー利用の場合は、以下の動きがおすすめです。

  • 南のりかえ口から6号車付近へ上がる
  • ホーム上を前方(1〜3号車)へ移動する

ホーム上は混雑することも多いため、時間に余裕を持って移動することをおすすめします。

エレベーター位置と乗り換え口の関係

東京駅では、乗り換え口によってホームに出る位置が大きく異なります。

  • 南のりかえ口 → 6号車付近(中央寄り)
  • 北のりかえ口 → 10号車付近(後方寄り)

この違いを知らずに進むと、ホーム上で長距離移動が発生してしまうため、乗車する号車から逆算してルートを選ぶのが重要です。

特にベビーカー利用の場合は、エレベーターの位置とホーム上の移動距離の2つを意識するだけで、移動のストレスが大きく変わります。

ちなみに我が家ではコンパクトなB型ベビーカー(サイベックス リベル)を使っていますが、東京駅のような混雑した駅でも取り回しがしやすく、今回のルートでもストレスなく移動できました。実際にリベルで新幹線に乗った体験は下記記事でまとめています。

東京駅でベビーカー乗り換えにかかる時間は?実体験ベースで解説

東京駅での山手線から新幹線への乗り換え時間は、大人だけであれば比較的スムーズに移動でき、5〜10分程度で完了するケースが多いです。

しかし、ベビーカーでの移動となると状況は大きく変わります。

■ ベビーカーなしの場合(大人のみ)

  • 所要時間:5〜10分程度
  • エスカレーターや階段を使えるため移動が速い
  • 人の流れに乗ってスムーズに進める

■ ベビーカーありの場合(子連れ)

  • 所要時間:15分以上を目安
  • エレベーター利用が必須になる
  • 混雑時は思うように進めない

実際にベビーカーで移動してみて感じたのは、「エレベーター待ち」と「人混みでの減速」が想像以上に影響するという点です。

特に東京駅は乗り換え客が非常に多く、南通路などは常に人の流れがあるため、ベビーカーではスピードを出して進むことが難しくなります。

ただし、東京駅の構造に慣れていない場合は、20分程度の余裕を持っておくのがおすすめです。

一度ルートを間違えると、エレベーターの位置を探し直す必要があり、リカバリーに時間がかかるケースもあります。

そのため、時間に余裕を持つ・事前にルートを把握しておくだけで、当日のストレスは大きく軽減できます。

余裕を持つならこの時間設定がおすすめ

  • 大人のみ:10分
  • ベビーカーあり:15分
  • 不慣れ・混雑想定:20分

特に子連れの場合は、時間ギリギリの移動はリスクが高いため、「少し早めに到着しておく」くらいがちょうど良いと感じました。

また、今回例として紹介している山手線は新幹線までの距離が割と近いため、上記の様な時間設定で問題ありませんが、総武線など路線によっては更に時間を見た方が良いケースもあるため注意が必要です。

よくある質問|東京駅のベビーカー乗り換えQ&A

Q
ベビーカーで東京駅の乗り換えは何分くらいかかる?
A

乗り換え元の在来線位置によりますが、例として山手線からの場合は、余裕をもって15〜20分程度を見ておくと安心です。エレベーター待ちが発生するとさらに時間がかかる場合もあります。

Q
エレベーターは混雑する?
A

時間帯によっては混雑します。山手線(内回り)では特にホーム中央のエレベーターは混みやすく、端のエレベーター(3号車付近)を選ぶと比較的スムーズです。

Q
ベビーカーでも問題なく移動できる?
A

スロープやエレベーターが整備されているため可能ですが、ルートを事前に把握しておくことが重要です。本記事のルート通りに進めばスムーズに移動できます。

Q
北のりかえ口と南のりかえ口どっちがいい?
A

乗車する新幹線の号車によって最適ルートが変わります。例えば北陸新幹線の7号車であれば南のりかえ口がおすすめです。

まとめ|東京駅の新幹線乗り換えはベビーカーでも問題なし

東京駅での山手線から新幹線への乗り換えは、ベビーカーでもしっかりルートを押さえておけば問題なく移動できます。

今回実際に移動してみて感じたポイントをまとめると以下の通りです。

  • 山手線は内回り3号車付近で降りるとエレベーターに近い
  • 南のりかえ口を使うとスロープ+エレベーターでスムーズに移動できる
  • 上記の場合、新幹線ホームは6号車付近に出るため、号車選びが重要
  • ベビーカーの場合は乗り換え時間は15〜20分を目安にする

特に重要なのは、「どの号車に乗るか」から逆算してルートを選ぶことです。

エレベーターの位置と乗車位置を意識するだけで、ホーム上の移動が大きく減り、移動の負担をかなり軽減できます。

また、今回のように東京駅で乗り換えをする場合、ベビーカーのサイズや取り回しやすさはかなり重要だと感じました。

特にコンパクトに折りたためるタイプだと、急遽折りたたみが必要になる時などのストレスが大きく変わります。

最初は東京駅の乗り換えに不安を感じるかもしれませんが、事前にルートを把握しておけば、子連れでも安心して移動できます。

これから東京駅で新幹線に乗る予定の方は、ぜひ今回のルートを参考にしてみてください。

なお、北陸新幹線の座席選びや子連れで快適に過ごすコツについては、こちらの記事でも詳しく解説しています。

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